かわらばん

2学期開始



31日間の夏休みを終え、学校にまた元気な子ど子たちの声が戻ってきました。8月25日(月)県内では最も早い(この日に始業式を行ったのは、当校と佐渡の小木小)2学期の始まりです。夏休みの成果を抱えて、続々と子供たちが登校してきました。



 県内で最も早いということで、新潟日報、上越タイムス、JCV、妙高チャンネルと、多くのマスコミも取材に訪れました。



 教室では、たくさんの提出物を提出しました。休みが短くても、課題の量は他校と同じ。(いやむしろ、学年によってはおおいかもしれません・・・) その分、だらだらとは過ごせなかったことと思います。心も体も、休みモードから抜け出すにはしばらくかかりそうですが、早く学校生活のリズムが取り戻せるよう、がんばってほしいものです。


2014年9月1日 作成者:岡田 和則